健康教育者向け|Poslog活用説明会

初回来店から継続してもらうために、
Poslogができること。

この会では失客を防止し、体幹ケアを習慣にしてもらうため、トレーナー、治療家の皆様が、どのようにPoslogを使えばよいかを知ることができます。

第1回2026.10.8(木)21:00〜22:00
第2回2026.10.20(火)21:00〜22:00

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施術・セッションをした後、
次回来店まで何をしてあげればいいのか。

クライアントの変化を支えるうえで、多くの健康教育者が抱える課題です。

ABOUT

機能を知るだけではなく、
現場での使い方が見える説明会です

クライアントに体幹ケアを続けてもらうために、動画・記録・メッセージをどう組み合わせるのか。失客を防ぎ、セッション外の支援をサービスとして形にする方法を具体例と実演でお伝えします。

01

離れていくタイミングを知る

セッションだけでは習慣が変わりにくい理由と、支援が途切れやすいタイミングを整理します。

02

現場での流れが見える

治療家・トレーナー、それぞれの仕事に合わせたPoslogの活用方法を紹介します。

03

まず1人から始められる

「明日から誰に、どう使うか」まで決め、無理のない導入方法を持ち帰れます。

USE CASE

あなたの現場なら、こう使えます

その場で完結していた支援を、次回の来店・セッションまでつなげます。

治療家の場合

  1. 施術
  2. 状態確認
  3. 自宅ケアを提案
  4. 動画・メッセージでフォロー
  5. 次回来院
トレーナーの場合

  1. セッション
  2. 課題確認
  3. ホームワークを提案
  4. Poslogで記録・フォロー
  5. 次回セッション

PROGRAM

説明会の内容

1

なぜ継続しないのか

セッションだけでは習慣が変わらない理由と、クライアントが離れやすいタイミングを考えます。

2

現場での活用イメージ

治療家・トレーナーの2つのケースをもとに、継続支援の流れを紹介します。

3

Poslog実演

クライアント連携、動画、記録、メッセージなど、支援に必要な機能を実際の画面で確認します。

4

サービスとしての使い方

7日間〜4週間の継続支援として、Poslogをサービスへ組み込む方法をお伝えします。

5

まず1名から始める方法

対象となるクライアントの選び方と、初回の案内方法を整理します。

6

Q&A

導入前の疑問や不安にお答えします。

参加特典|現場活用フォーマット治療家・トレーナーのケースに沿って、明日からの継続支援に使えるフォーマットをプレゼントします。

FOR YOU

このような方におすすめです

施術・セッション後の継続支援に課題を感じている治療家・トレーナー
代償診断の基礎セミナーを受講し、学んだ内容を現場で活用したい方
JCCA講師・会員として、クライアントへの支援方法を広げたい方
トレーナーズマップの掲載者、または掲載を検討している方
自身のサービス価値を高め、クライアントとの関係を継続したい方

SCHEDULE

開催日程

第1回

2026年10月8日(木)

21:00〜22:00

第2回

2026年10月20日(火)

21:00〜22:00

今後も月1〜2回程度の開催を予定しています。

THE FIRST STEP

説明を聞いて終わりではなく、
明日からの一歩へ

Poslogを知る使えそうと思う現場での使い方が見えるまず1人に使う継続支援を始める

次回来店までの「何もできない」を、
支援できる時間に変えませんか。

まずは1人のクライアントから。あなたの現場に合ったPoslogの使い方を、この説明会で見つけてください。

説明会に申し込む →

第1回:2026年10月8日(木)21:00〜22:00

Poslog活用説明会|Brought to Japan by LPN Corporation.