初回来店から継続してもらうために、
Poslogができること。
この会では失客を防止し、体幹ケアを習慣にしてもらうため、トレーナー、治療家の皆様が、どのようにPoslogを使えばよいかを知ることができます。
施術・セッションをした後、
次回来店まで何をしてあげればいいのか。
クライアントの変化を支えるうえで、多くの健康教育者が抱える課題です。
ABOUT
機能を知るだけではなく、
現場での使い方が見える説明会です
クライアントに体幹ケアを続けてもらうために、動画・記録・メッセージをどう組み合わせるのか。失客を防ぎ、セッション外の支援をサービスとして形にする方法を具体例と実演でお伝えします。
離れていくタイミングを知る
セッションだけでは習慣が変わりにくい理由と、支援が途切れやすいタイミングを整理します。
現場での流れが見える
治療家・トレーナー、それぞれの仕事に合わせたPoslogの活用方法を紹介します。
まず1人から始められる
「明日から誰に、どう使うか」まで決め、無理のない導入方法を持ち帰れます。
USE CASE
あなたの現場なら、こう使えます
その場で完結していた支援を、次回の来店・セッションまでつなげます。
- 施術
- 状態確認
- 自宅ケアを提案
- 動画・メッセージでフォロー
- 次回来院
- セッション
- 課題確認
- ホームワークを提案
- Poslogで記録・フォロー
- 次回セッション
PROGRAM
説明会の内容
なぜ継続しないのか
セッションだけでは習慣が変わらない理由と、クライアントが離れやすいタイミングを考えます。
現場での活用イメージ
治療家・トレーナーの2つのケースをもとに、継続支援の流れを紹介します。
Poslog実演
クライアント連携、動画、記録、メッセージなど、支援に必要な機能を実際の画面で確認します。
サービスとしての使い方
7日間〜4週間の継続支援として、Poslogをサービスへ組み込む方法をお伝えします。
まず1名から始める方法
対象となるクライアントの選び方と、初回の案内方法を整理します。
Q&A
導入前の疑問や不安にお答えします。
FOR YOU
このような方におすすめです
SCHEDULE
開催日程
2026年10月8日(木)
21:00〜22:00
2026年10月20日(火)
21:00〜22:00
今後も月1〜2回程度の開催を予定しています。
THE FIRST STEP
説明を聞いて終わりではなく、
明日からの一歩へ
次回来店までの「何もできない」を、
支援できる時間に変えませんか。
まずは1人のクライアントから。あなたの現場に合ったPoslogの使い方を、この説明会で見つけてください。
第1回:2026年10月8日(木)21:00〜22:00
